企業規模を問わず、日本企業のグローバル展開がさらに加速している昨今。
これまでは欧米、EU、中国・ASEANが中心だった進出地域も、最近ではエリアが拡大し、今後も日本企業のグローバル展開は進むと予想されます。

より、ビジネスにおいて英語力が求められる時代になってきた今、効率的に英語力を鍛える方法を知ることが重要であると考えます。

今回のセミナーではHRエグゼクティブコンソーシアムの楠田様、ファイザー株式会社の相原様をお招きし、外資系企業での様々な経験談をもとに、「英語力の鍛え方」についてお話いただきます。
実際に数多くのグローバル企業の人事の方々とお話されてきた楠田様による、様々な企業での英語研修事例のご紹介をはじめ、相原様が英語力を鍛える上で実践されてきたご経験についても詳しくお話いただきます。

様々な企業での英語研修の事例や英語を効率的に鍛える方法に少しでも興味がある方は、是非参加ください!

このような事をお話します

  • 英語のコミュニケーションで何を留意しているか
  • 人事担当としてどのように工夫して英語でビジネスをできるようにしてきたか
  • どのように英語学習時間を確保するか
  • 様々な外資系企業の英語研修の取り組み事例

登壇者

    panelists

    楠田 祐

    HRエグゼクティブコンソーシアム

    楠田 祐

    HRエグゼクティブコンソーシアム

    NECなど東証一部エレクトロニクス関連企業3社の社員を経験した後に1998年よりベンチャー企業社長を10年経験。会長を経験後2010年より中央大学ビジネススクール客員教授(MBA)を7年間経験。2009年より年間500社の人事部門を6年連続訪問。2015年は日テレのNEWS ZEROのコメンテーターを担当。2016年より人事向けラジオ番組「楠田祐の人事放送局」のパーソナリティを毎週担当。2021年1月にリスナー累計280万人突破。

    2017年より日本最大級の大企業の人事エグゼクティブクラスのネットワーク「HRエグゼクティブコンソーシアム」代表に就任。専門は人事部門の役割と人事の人たちのキャリアについて研究。多数の企業で非常勤役員や顧問なども担う。シンガーソングライターとしても本業で活躍。主な著書:「破壊と創造の人事」(出版:ディスカヴァー・トゥエンティワン) 2011年は、Amazonのランキング会社経営部門4位(2011年6月21日)を獲得した。他に「内定力2016~就活生が知っておきたい企業の『採用基準』」(出版:マイナビ)などがある。

    panelists

    相原 修

    ファイザー(株) 取締役執行役員 人事・総務部門長

    相原 修

    ファイザー(株) 取締役執行役員 人事・総務部門長

    大学卒業後、東レ入社。人事部、勤労部、アメリカ駐在等各部署を歴任。GEエジソン生命、DHLジャパン(株)執行役員人事本部長、ベーリンガーインゲルハイムジャパン(株)取締役人事本部長を経て、2018年9月より現職。リーダーシップ開発、エンゲージメントの向上、企業風土の変革、M&Aとインテグレーション、働き方改革等多くの変革イニシアティブに取り組んできた。一貫して人事マネジメントに従事し、現在新たな変革に挑戦している。

    panelists

    山碕 峻太郎

    株式会社プログリット

    山碕 峻太郎

    株式会社プログリット

    取締役副社長

    株式会社リクルートキャリアに新卒入社し、中小企業に向けて求人広告の新規開拓営業を行った後、インフラ業界、自動車業界、金融業界等幅広い業界に対して人事課題のコンサルティング営業を行う。退職後、代表岡田と株式会社プログリットを創業。

開催日時
2021/6/17(木) 13:00 ~ 14:30
(受付 12:55〜)
会場名
WEB会議システム(ZOOM)を利用したオンラインセミナーです。
お申込いただきました方へアクセス用URLをメール送付いたします。
費用
無料
注意事項
同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、
ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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