導入事例

サントリーホールディングス 様

正しい形での英語学習とルーティン化により成⻑を実感

導入前の課題

  • 会社全体の戦略領域にあたる人材育成の部署では高頻度で英語でのミーティングがあるものの、その場での突発的なディスカッションに苦戦。
  • 英会話レッスンを受講するも成⻑実感を感じられなかった。

プログリットを
選んだ理由

  • 実際に受講した社員が「正しい形で英語を勉強する/ ルーティン化できる」ことに関して高く評価。
  • 化学式のような正しいロジックで課題を特定することによって納得感のあるカウンセリング。

導入による成果

  • ・3ヶ月でVersantのスコアが大幅アップ(45→49)
  • ・課題にあった学習の目的を理解
  • ・英語学習の習慣化が実現
  • ・ミーティングでの英語文章の作成・構成力が向上

課題

事前準備ができない英語でのコミュニケーション

ミーティングで事前準備をした上で臨むプレ ゼンや説明に関して、苦に思ったたことは一度もありません。

ただ、事前準備ができないコミュニケーションや質疑応答については、母国語ではない言語で話す・理解することには苦労していました。

 

ヒューマンリソース本部 キャリア開発部課⻑ 大杉 慎也 様

選んだ理由

「正しい形で英語を勉強する / ルーティーン化できる」のがプログリット

もともと私の領域は、日本エリアの社員のために様々な英語施策を検討する部署でした。 その中で、他の方から紹介いただいたのがプログリットです。コーチング型の英語学習を行 う会社が複数社ある中でプログリットを受講した社員から「満足度が高い」「納得度があ る」という話を聞き、興味を持ちました。

さらに詳しく話を聞くと「正しい形で英語を勉強する / ルーティン化できる」ことに関しても社員が高く評価していたため、自身も受講 に至りました。

導入成果

継続して英語力の向上を実感

VERSANT(※1)が45から49に上がったときと、ミーティングの場で、リスニングのスキルが上がったと感じたのがプログリットを始めて2ヶ月目頃でした。

また、同じくミーティングの場での自分の発言内容から文章の作成・構成力が上がったと感じたのも2ヶ月目でし た。 現在もプログリットではシャドーイング添削のプランのみ受講している状況です。このように、プランも様々用意されているのがありがたいです。 他にも、一番大きい収穫は勉強するという意識なく、空き時間の「ながら勉強」を続けられていることです。ミーティングでは瞬発的に回答しなければならないことも多いですから、そういったシーンにも対応できる力は継続して上がっていると感じています。

※1. VERSANTは、仕事で使える実践的な英語力を測るテスト

プログリット for Enterpriseが

“3分”

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