導入事例

アサヒグループホールディングス 様

メインカット

勉強の仕方を学べるならば、投資対効果が高いと思い、導入を決断

導入前の課題

  • グローバル全体でみると、売上比率は海外が4割を占めるほどに成長
  • そこに対して人材育成が追いつていない

プログリットを
選んだ理由

  • 長い目でみたときの学習効果の高さ
  • トライアルで数名受講して、成果を実感できた

導入による成果

  • 1ヶ月でテストの点数が大幅にUPした社員がいる

課題

若手社員の育成に必要な3つのこと

直近この5年間でヨーロッパのビール会社やオーストラリアのビール最大手のCUBの買収であったりと、この4年くらいでグローバル化が一気に進みました。

売上でいうと4割くらい、利益でいうと5割程度まで事業利益として海外がいうグローバル化が一気に進んだので、そこに対して人材育成が追い付いていないというのが、私たちHRとしての課題でした。

将来のアサヒグループホールディングスのグローバル経営をできる人材を絶え間なく輩出していくことが私たちHRとしての非常に大きなミッションだったので、若手社員を育成していくために必要なものを3つ挙げました。

1は経営戦略2つ目は財務的な知識、3目に語学力です

堀内さま

HR Manager 堀内 扶 様

選んだ理由

選んだ決め手は、学習効果の高さ

人事以外の社内関係者からご紹介いただいたのがきっかけでしたが、長い目でみたときの学習効果の高さが決め手でした。

英会話に通っていた経験があるのですが、お金も高いですし、学習した時間と伸びが比例するようなイメージがあったので、英語力の伸びに関しては限界があるような気がしていました。

プログリットで「勉強の仕方を教えてもらった方がしっかり型として身に付くので、長い目で見ると学習効果としてはそちらの方が高いんじゃないかとお話を伺って思いました。

導入成果

苦手だった英語学習を続けられたワケ

私は英語が得意ではないので、会社に入ってからやらなければと思いつつ避けて通ってきた分野でした。

今回は会社からご支援いただいたということで、これを機にしっかり勉強しようと思い、プログリットのサービスを2ヶ月受講。

一番大変だったのは、時間を作ること。学習が実際に定着しているかは毎回気になっていてそれを確認できたのがプログリットでした。

1週間に1回テストを受けて、自分がどれくらいできたのかを確認。その点は非常に成長を感じることができました。今でも単語の定着を定期的に測っていますし、TOEIC ®やVERSANT1も定期的に受験しています。

1番最初に受けたVERSANTから、1ヶ月で14点アップして36→50に変わりました。

勉強の型を教えていただいたので、その型をしっかり掴んで今も継続的に学習するようにしています。

1. VERSANTは、仕事で使える実践的な英語力を測るテスト

Sustainability Deputy Manager 木下 弦 様

プログリット for Enterpriseが

“3分”

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