言語でキャリアを諦めさせない。エウレカ、グローバル人材育成の現在地

  • #英語コーチング

写真左から、杉山 万記子 様(Director, People)、清水 理子 様(Expert HR Business Partner)、山本 真嗣 様(Director, Platform)、綿引 康介 様(Director, Product Management)

導入前の課題・背景

  • 米Match Group(マッチ・グループ)の一員として、英語による報告・調整・他ブランドと協働する機会が増加。言語の壁が会社にとって重要な機会の損失に直結する、という危機感が高まっていた。
  • 各リーダーが英語会議でフリーズする・発言できない・フォローに入れないなど、現場レベルで業務上の支障が一部に生じていた。
  • HRBP(Human Resources Business Partner)の視点で、日本語では高いパフォーマンスを発揮するメンバーであっても、言語が変わることで本来の力を十分に発揮できていない場面が散見されていた。

導入および継続理由

  • 既存の英会話サービスは、組織の現在のフェーズを踏まえると、課題やミスマッチがあると判断。話せない・聞けない理由が複数あるのに、ぶっつけ本番の英会話で解決するのは無理、という実感から、構造的に学習をサポートするサービスへの切り替えを決断。
  • 語学習得のプロセスを構造的に説明してもらえたことへの納得感、自分のボトルネックに合わせたカリキュラム設計が決め手となった。
  • 多忙なリーダー層が学習を継続するうえで、専任コンサルタントによるアカウンタビリティ(毎日の学習管理・リマインド・伴走)が不可欠だった。

導入による成果(コーチング)

  • 受講者の平均学習時間:2.5時間/日。(※1)
  • 受講者の英語力の伸び:GSEスコア 平均12.0点向上。(※1)(※2)
  • 受講者の満足度:5.0。(※1)(※3)
  • (※1):2025年7月~2025年10月プログリットのビジネス英会話コース3ヶ月プランを法人契約にてご受講いただいた株式会社エウレカ社員様の実績データ(n=2)。
    (※2):教育サービス会社Pearson PLCが運営する英語力診断テスト「Versant English Speaking&Listening Test」のスコア。
    (※3)プログラム卒業時の5段階満足度アンケート調査結果より平均値を当社算出。

株式会社エウレカは、恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs(ペアーズ)」を運営する企業です。マッチングサービスを展開する米Match Group(マッチ・グループ)の一員として、人事制度の統合や他ブランドとの開発ナレッジのシェアリングなど、グローバル連携が年々深化しています。

近年はその流れが加速し、グループ内の他ブランドや海外拠点との英語でのコミュニケーション機会が増加。2023年に綿引様が自己負担でプログリットを受講した体験談がきっかけとなり、2025年3月に法人導入へと動き出しました。
英語が話せないことで、会社にとって重要な機会が失われている、という危機感のもと、短期集中での英語力強化に取り組みました。

今回は、Director, Platformの山本様、Director, Product Managementの綿引様、Director, Peopleの杉山様、そしてプログリットの法人導入を主導したExpert HR Business Partnerの清水様に、導入の背景や検討プロセス、導入後に感じている変化についてお話を伺いました。

「会議でフリーズしていた」グローバル化の波が変えた、私たちの仕事の現場

英語でのコミュニケーションに対して社内でどのような課題をもっていたのか、教えてください。

杉山様: 最初に英語会議に呼ばれた頃は、会議中フリーズしていました。自分の意見が言えないし、どうやって会話に入っていいかもわからない。聞き取れる英語が限られていて、何を話しているのかもわからない状態でした。

 

清水様: 近年はグローバル連携が一段と加速した印象があります。HRBP担当者として現場を見ていると、言語の壁によって、優秀なメンバーの貢献が十分に伝わらなかったり、発揮されなかったりする場面を何度も見てきました。日本語では高いパフォーマンスを発揮できる人が、言語が変わった途端にそうでなくなる。それが私にとっての強い問題意識でした。

 

綿引様:ある月次ミーティングに参加した時でした。当時の担当者がプロダクトの実態と違った説明をしてしまい、親会社の担当者から追加質問を受ける場面がありました。当時の担当者は英語は話せるんですが、現場の詳細まではすべて把握しているわけではなかったので、プロダクトの細かいデータや現状を一番把握している私がボロボロになりながら英語で説明したんですが、フォローしきれませんでした。

このような状況が何回かあり、自分が英語を話せないことが会社としての不利益につながると感じました。このままでは、親会社から不信感を持たれてしまう、と感じました。

 

山本様:私の場合はここ数年、マッチ・グループのミーティングに急に呼ばれる機会が増えました。グループ全体のクラウド利用についての検討会議に急に召集されて、周りが英語でガンガン話す中、日本人がポツーンとしていると、この会社の代表者は何も言わないんだ、と思われてしまう。実際に連携できるはずのことが、言語の壁で機会が閉ざされててしまう状況が本当に悔しかったです。

杉山 万記子 様(Director, People)

「魚を釣ってくれるのではなく、魚の釣り方を教えてくれる」プログリットに感じた価値

これまで実施していた英語学習の課題とプログリットを選んだ決め手を教えてください。

山本様:元々会社で利用していた英会話サービスを使っていたんですが、話せない理由、聞けない理由、って複数あるじゃないですか。それをぶっつけ本番の英会話で解決するのは正直無理だなと感じていました。

 

英語の勉強法はネットで調べると無限に出てきますが、何が正しいか自分で選ぶことにも時間を使いたくない。だったら包括的に構造立てて提供してくれるサービスの方がいいと思っていました。

 

清水様: 山本が話した様に、以前は別の英語学習サービスを導入していました。ちょうど私が入社したタイミングで振り返りをしていたところ、サービス自体は優れたものではあるものの、当時の組織の課題やフェーズとはミスマッチがあると感じました

 

そこで社内の何人かに相談したうちの一人が綿引でした。綿引は以前から自己負担でプログリットを受講していたメンバーで、ちょうど最初のセッションを終えたばかりの綿引から、そういう状況であればプログリットに話してみては?と勧められ、2025年3月にコンタクトをしました。話をしていく中で、毎日継続して学習する仕組みがある、ということが導入する決め手のひとつでした。

 

綿引様:清水からも説明があった様に、個人的にプログリットを利用していました。最初のカウンセリングで語学習得のプロセスを構造的に説明してもらえたことに非常に納得感がありました。それまでは、このやり方で合ってるんだっけ?という迷いがずっとあって。

 

私は元々日系の企業で英語を一切使わない環境にいたので、書籍を購入して自習やオンライン英会話を試す程度でした。1日1時間続けても伸びる感覚がなく、どこかで短期集中でガッとやらないとダメだ、と感じていました。

 

プログリットの英会話の5ステップを聞いた時に、自分のボトルネックはここだ!と初めてクリアになり、そこに合わせたカリキュラムを組んでもらえると聞いて、これを続けたら話せるようになる!というイメージを持てたことを、清水に話をしたんです。

 

杉山様:プログリットの話を聞いて、魚を釣ってくれるのではなく、魚の釣り方を教えてくれる、という考え方と似ていると感じました。英語を教えてくれるというより、英語の勉強の仕方そのものをサポートしてくれるところに大きな価値があると感じます。

 

英語って総合格闘技のようなもので、単語もリスニングもスピーキングも、全てやらなきゃいけない。でも一つずつバラバラにやっていても意味がなくて、実際のコミュニケーションの場で、各スキルがどのように連動して機能するのかを理解した上で、何を、どういう順番で、どう組み合わせて勉強していくかが重要だという納得感が、プログリットの英語学習にはありました。

清水 理子 様(Expert HR Business Partner)

「子供3人を寝かしつけてから、夜10時以降にひたすら学習」 時間を生み出すリアルな工夫

実際にプログリットのコーチングサービスを利用してみていかがでしたか?1日2〜3時間の学習時間をどう確保したのか、教えてください。

山本様: 私には子供が3人いるんですが、早起きしても子供が先に起きているので、基本は通勤時間と、みんなが寝た夜10時以降に集中して英語学習をしました。3時間ぐらい一気にやることもありましたね。単語や英作文は歩きながらでもできるので隙間時間に済ませて、シャドーイングのように声を出す学習は夜にまとめてやる、という形で使い分けていました。

 

綿引様:私は朝型にしていました。毎朝6時に起きて2時間学習して、残りは隙間時間で埋める。通勤でできる学習と、できない学習を分けて。シャドーイングなど声を出す学習は必ず朝の時間に済ませるルーティンを作りました。

 

前日の飲み会の影響で次の日の朝に起きられなかった日は、週末に4〜5時間まとめてやらなければならない日が出てくるので、自然と飲み会は週1回まで、と自分でセーブするようになりました。

 

杉山様:私には3歳の娘がいるので、起きる前の時間と通勤時間を活用していました。コンサルタントのアドバイスで、同じ単語を朝と夜の2回に分けてやると定着率が上がる、とアドバイスをもらい、行きの電車で1回、帰りの電車でもう1回やってと。このような学習スタイルが自分に合っていました。

英語学習の中で特に大変だったこと、印象に残っている事はありますか?

綿引様: 一番苦手だったのは多読でした。読んでいると眠くなってしまって、学習できないくらい睡魔に襲われるんです(笑)。コンサルタントに相談したら、もっと自分が興味を持てる文章を読んだ方がいいかもしれない、とアドバイスをもらって学習内容をアレンジしてもらいました。

 

あと、口頭英作文や1分間スピーチをやっていても、実際のミーティングではなかなか通用しない感覚があったので、もっと現場で使う英語をやりたい、とコンサルタントに相談し、月次の重要ミーティングで聞かれそうなKPIや新機能のコンセプト、市場調査といったトピックをベースに、実践に近い英語学習に切り替えてもらいました。

 

山本様:私は無心で1日1時間口頭英作文をひたすらこなしていたんですが、最初は伸びませんでした。そのような状況を打開するために、コンサルタントとのやり取りで印象的だったのは、口頭英作文の発話のWPM(1分あたりの語数)の目標設定です。

 

次はWPM100を目指します、と私が目標を設定すると、ではWPM120にてみましょう!とコンサルタントから返ってくる(笑)。毎回設定される目標が高すぎると感じながらも、諦めずに学習を続けていくと、どんどんWPMが上がっていきました。ストレッチした目標が、自分の伸びを加速させてくれました

 

杉山様:個々のトレーニングが辛いというよりは、自分の英語が本当に伸びているのか分からない、という不安が大きかったです。会議で英語を使っても、自分の英語が相手にとって本当に伝わっているのかどうか、感覚値でしか判断できなかったのが一番精神的にきつかったです。

山本 真嗣 様(Director, Platform)

専任コンサルタントが生み出す絶妙な緊張感と学習をやりきらせる仕組み

専任コンサルタントとの関係性やサポートはいかがでしたか?

綿引様:強制させられているわけじゃないんだけど、自分でやるという選択肢を残したまま、良い意味で逃げ場がなかったですね(笑)。

 

山本様:コンサルタントのモチベーションの高さに助けられました。正直、私より私の英語のことを真剣に考えてくれているな、という感覚があって。

 

私が、明日から旅行なんです!と言ったら、朝、ホテルのバスルームでシャドーイングしてみましょう!と返ってきて(笑)。学習をやらないという選択肢はないんだな、と。ただコンサルタントのアドバイスを信じて、バスルームで実際にシャドーイングをやってみました(笑)。

 

杉山様:英語の勉強法を一緒に考えてサポートしてくれるのが助かりました。シャドーイングや口頭英作文をやっていても、自分のどこが苦手でできていないのかを一人で分析するのは難しいんですが、そこをコンサルタントが明確に言語化してくれたのは本当にありがたかったです。

 

英語が伸びているか不安な時に、コンサルタントが、ここが物凄く良くなってますよ!この部分がさらに良くなればもっと伝わります!と具体的にフィードバックをくれる。飴と鞭のバランスが絶妙で、そのおかげで最後まで続けられました。

 

清水様:受講中のメンバーが夕方になると、これからプログリットやらないといけないので、と言ってみんなが帰るんです。普通だったら飲み会の誘いや疲れた気持ちに負けてしまいがちなのに、それをさせない仕組みがプログリットにはある。多忙なリーダー層が学習を継続できるかどうかは、仕組みの設計次第だと、導入担当者として強く感じました。

綿引 康介 様(Director, Product Management)

「めっちゃ上手くなってるよ」ミーティングの景色が変わった

実際に英語力の成長を感じた場面や壁を乗り越えたエピソードを教えてください。

山本様: 一般的な話題であれば自然に会話できるようになりました。韓国のチームとの連携ミーティングも苦痛ではなくなり、メールやチャットの短いやり取りもスムーズにこなせるようになりました。読解のスピードも上がり、全体的に英語への負荷が明らかに下がったと感じています。

先日の韓国出張では、現地のエンジニアとお酒を飲みながら2時間雑談できたのは、本当に良い経験でした。

また、せっかく英語学習をしたから、ちょっと試してみたい、という感覚が芽生え、心理的な障壁が下がったと感じています。

 

綿引様:一番変わったのは、突発的なカジュアルミーティングへの対応です。準備ができるミーティングはどんな質問が来るか予測できますし、プレゼンであれば練習を重ねれば対応できるので問題なかったですが、突発的なものは話す内容もよくわからないまま進んでしまうので、正直怖かったです。

 

ただ、今は理解できる部分とできない部分が整理でき、わからない部分をちゃんと質問できるようになりました。それが大きな変化です。

また、これだけ勉強したんだから、話さないのはもったいない!という感覚が生まれ、かけた時間とお金を無駄にしないためにコミュニケーションをする、という思いに変わっていきました。

 

杉山様:米国人の同僚と久しぶりに話したら、物凄く英語が上手くなってるよ!と言ってくれて、その時は本当に嬉しかったです。当時ミーティングでフリーズしていた頃を知っている人に言われると、また格別で。

 

また、当時の上司の一言も、心理的な壁を最初に越えるきっかけでした。僕がいるから、とにかく英語で話してみましょう。言えなかったことは僕がサポートしてあげるから、大丈夫だよ、と。そこにプログリットで積み上げた基礎力が加わって、少しずつミーティングで発言できる回数が増えていった感覚です。

更にマネージャーという立場になった時に強く感じたのが、自分の言葉で意見を言う必要がある、ということです。重要な局面でYES / NOを英語で自分の言葉として伝えられないと、会社に大きな影響が出る。その責任感が、学習量を担保し続ける原動力になっています。

 

清水様:実際に杉山と一緒にグローバルのミーティングに参加していますが、最近はさらに積極的に発言しながら議論をリードしている姿が非常に印象的です。また、ヒアリングの精度も高く、必要な情報を的確に引き出しながら関係者との認識合わせを進めています。子育てもしながらバリバリ働いて、プログリットもやっている。リアルタイムで成果が見えて本当に嬉しいです!

会社のメンバーやご家族を含めた周囲への影響はありましたか?

山本様:一番英語をやってこなかったはずの山本がプログリットの英語学習をひたすらやっている、という姿を見てメンバーの3〜4人が、じゃあ自分もやるか!という気持ちになったようです。

 

子供が3人いても毎日3時間英語学習をやっている人間が近くにいると、自分には無理、という言い訳がなくなりますよね(笑)。

 

また、そんな仲間と一緒に受講していると、お互いの進捗を話せる機会もあって、それ自体が私のモチベーションになっていました。

 

綿引様:自分自身の英語の場慣れのため、プログリットを受けていることを社内に積極的に宣言するようにしていました。そうしたら、この部分を英語で話してほしい、という依頼が自然と増えてきて。

以前は資料を作るところまでが自分の役割で、あとは英語が話せる別のメンバーにバトンを渡していたのが、今では資料を作った自分がそのままプレゼンまで担うのが当たり前になってきました。それも大きな変化です。

 

あと、山本と一緒にプログリットをやっていることが本当に励みになりました。

 

杉山様:最近では娘が私のシャドーイングを真似するようになって、一緒に英語を楽しんでいます(笑)。英語学習が仕事の話だけでなく、家庭にまで広がっていく。そんな変化が起きるとは、始める前は思っていませんでした。

言語でキャリアを諦めさせたくない。組織として目指す姿

今後、組織として英語力をどう活かしていきたいですか?

杉山様: 英語が話せる・話せないでキャリアを諦めるような環境にはしたくない、というのが人事担当者としての思いです。

 

日本のスタートアップ的な文化だった会社がグローバル連携へシフトする中で、英語が苦手だった自分たちが喋れるようになり、ある程度のポジションで活躍している姿を見せることで、後に続くメンバーが「自分もできる!」と思えるようになってほしい。それが一番の目標です。

 

山本様: プラットフォーム部門の責任者として、海外のエンジニアとフラットに協力できる環境を作りたいです。関係が構築できれば実現できることが、言語の壁でできていないのはもったいない。そこを埋めていきたいです。

 

綿引様:グループ会社との連携が増える中で、自分たちのプロダクトやサービスについて一番正確に話せるのは私自身だという自負があります。

 

だからこそ、自分が英語を話せないことは会社としての損失だと強く感じています。Cレベルのメンバーもプロダクトの実態をリアルタイムで把握しているわけではないので、同じミーティングに出た時に彼らのプレゼンスを守るためにも、英語で補完できる存在でいたいです。

英語学習プログラムの推進に携わってきた清水様から、今回プログラムをやり切った(現在継続中も含めて)メンバーに一言ありますか?

清水様:コンフォートゾーンから抜けることが大事です。このミーティングで1回は発言する、という小さな目標を設定するだけで、景色が変わります。

 

モチベーションだけに頼っても続かないと思います。歯を磨くような感覚で英語学習をルーティン化することが大切で、3ヶ月のプログラム終了後の継続コースをしっかり組み込むことが、英語を本当の武器にするカギだと思っています。

 

会社でいつも言っているのは、伝われば勝ち!です。発音も文法も完璧でなくていい。実際に私がアメリカで働いていた際にも、英語を母語としないさまざまな国・地域出身の方々が、それぞれの英語で周囲としっかりコミュニケーションを取りながら、エグゼクティブとして活躍されている姿を何度も見てきました。大事なのは伝える勇気と積み重ねた基礎力。その自信をくれたのがプログリットだと、受講者の皆さんを見て感じています。

手の上にハートマークのアイコン

ご導入いただいたサービス

英語コーチング

一人ひとりに合わせたカリキュラムを作成し、専任のコンサルタントが日々の英語学習をサポートする英語学習サービスです。

カンタン30秒で完了!

どんな悩みもご相談ください

会社名必須

会社名を入力してください

お名前必須

姓を入力してください

名を入力してください

電話番号必須

電話番号を入力してください

電話番号の形式が間違っています

勤務先メールアドレス必須

メールアドレスを入力してください。

メールアドレスの形式が間違っています。

部署必須

部署を入力してください

役職必須

役職を入力してください

ご相談・お問い合わせ種類必須

1つ選択してください

ご意見・ご要望任意

下記ボタンを押下された場合、
個人情報の取り扱いにご同意いただいたとみなします。

英語学習のプロへお問い合わせください

Eメールアイコン

無料相談

組織や社員様の英語力を測定し、企業課題に合ったオーダーメイドプランをご提案します。
ご興味をお持ちいただけた方は、お気軽にご相談ください。

無料相談する
ダウンロードアイコン

資料ダウンロード

プログリットのサービスについてもう少し詳しく知りたい方や、社内で深くご検討したい方は、こちらから「プログリットのことが3分でわかるサービス資料」をダウンロードいただけます

今すぐ資料をダウンロードする